書くザトウクジラ

寄り道こそ、王道。

ゆで卵より小さい2.45インチのスマホが頭から離れない【その名もUnihertz Jelly Pro】

 

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一部のガジェ民が爆発しそうな記事を見つけました。

✱本記事は上記エンガジェットさんの情報をもとに作成しています 

下記、私が気になる部分だけ引用させていただきました。

 

2.45インチディスプレイを搭載した極小Androidスマートフォン「Unihertz Jelly Pro」が日本国内で正式に発売されました。Amazon.co.jpで、記事執筆時点(2月20日18時16分)でセール価格として13,799円で販売されています。

 製品名ユニハーツ・ジェリー・プロと呼べばいいのでしょうか。プロってMacBookみたいに、つくときはハイスペックマシンの印象があるので、このネーミングはなかなか挑戦的だと思いました。しかし値段の安いこと、安いこと。

 

そして皆さん最も気になるところだと思いますが、2.45インチなのにQWERTYキーボードでもしっかり入力できます! セットアップ時に、無線LANのパスワード、GoogleのIDとパスワード入力で一文字も打ち間違いありませんでした。ワタシの極太の親指でも入力できるのですから、一般的な人の指ならまったく問題ないでしょう

 ここが一番、本機種のアピールポイントでしょうね。打ちやすくタイプミスも無いということは、画面のタッチ感度も優秀であるということを示しています。ここが、しっかりチューニングされているということで、オモチャで終わらず、ちゃんと実用に値するということが証明されています!

 

カメラ画質はまあトイカメラレベルですが、SNSに投稿するぶんには十分ではないでしょうか? ねじ伏せるようにこのカメラ機能を使いこなしてやろうという挑戦心をかき立てられます。

 いま大抵のスマホが当たり前に好画質を備えていて、どんぐりの背比べ状態です。そんな中、このトイカメ風というのが、逆にインスタ映えに化けそうで「これはこれでアリ」です。

 

まぁ歪んだ考えをもった私みたいな大人には結局こう見えちゃいますけどね。↓

 

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えっ私?

私はいまだにブラックベリー日本復活を心から望むライトガジェ民です。

こんなんじゃ心はゆらぎませんよ