書くザトウクジラ

寄り道こそ、王道。

読者100人になったので改めて黒柳徹子さんをリスペクトする

 

一体どうしてくれるのか?

こんな身体にしてくれた、はてなブログさん(怒)(褒め言葉)

寝ても覚めても文字に起したくなる。

脳内に浮かんだ全ての考えを文字にしたくなる。飽くなき承認欲求の終わりなき旅。

「承認欲求だけが創作意欲です」←あ、これ本記事タイトルのボツ案です

 

 

ブログを始めたのが2017年12月17日

今日は2018年2月22日

開設67日目にしてニャンニャニャンの日。

読者100人達成いたしました。

 

 

 

 

過去記事を懐かしみたいお年頃

振り返ればいろいろありました。

ボケ全開フルスロットルな記事とか

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かと思えば、人が変わったように突然の健康志向になったり 

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DE・極めつけはこれ。一端のブロガー気取りたい病。ブロガーなら誰もが通る道(?)憧れの運営報告&反省会 

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ひとまず1年だけPROになり、ブログの世界に没頭しようという決意もいたしました。

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転機は2月だった!

 改めて振り返ると、ほとんどの私の転換期がこの2月にありました。12月、1月は三日に一回ペースの投稿がザラにありました。

 しかし嬉しいことに2月に入り、アクセスが安定し、コメントもいただけるようになると、自然と書くのが楽しくなり、更新頻度も多くなってきたのです。

 もちろん、冒頭でも言っております承認欲求が満たされることが、大きな原因です。しかし同時に感じているのが、投稿によって自分の考えが整理されることも見過ごせない要因だと考えております。

 つまり、このブログの場が考える道場と相成っているということです。

  『人は考える葦である』パンセの言葉です。以上です

 

 

黒柳徹子さんについていきたい

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 ブログを他媒体と比較するのは気が引けるのですが、Twitter、LINE、インスタグラム有名どころのSNSたちとは全く性質が異なるでしょう。私の場合それらは、ほぼ流し読み作業で終えてしまいます。ツイッター、ラインのタブに存在するタイムラインという言葉が如実にその現実を表しています。

 つまり流し読みすることは公式認定なのです。どうぞ流し読んでくださいね。どんどん広告クリックしてくださいね。と最終的には向こうの思う壺なのです。

 しかし、私の敬愛するフォロワー90万人の黒柳徹子さんだけは別格です。下記のようにインスタらしからぬ、めいっぱいの長文なのです。しかもこの方の驚くべきところは、読者がちゃんとそれを読んでいる、というところです。コメントの量でわかります

 

Tetsuko KuroyanagiさんはInstagramを利用しています:「今日は、「日立 世界ふしぎ発見!」本番3本やりました。 この着物は、NHK専属女優になった年に、母に作ってもらった着物です。 NHKのテレビドラマの本番の時に、女優の沢村貞子さん(私は、母さんと呼んでいた)の着物を見て、いつも「いいなぁ💕」と思っていた。…」

 

 

錯綜する時代の静かなる闘志

 情報化社会、真っただ中の現代。

 いかに少ない情報で(労力で)一人でも多くのユーザーがいち早く情報(広告)をたくさんクリックしてくれるか。まさに情報のフードファイト化が蔓延している現代。

 私はこういう人になりたいのです。

 自身がコンテンツとなれるような存在。

 自分のどんなに長文でも、暴論でも、ついてきてくれるファンの方がいるというのは、今の時代、本当に心強い武器となります。読者の方のおかげで、またさらに、自分の言いたいことが言えます。

 私は、黒柳徹子さんのそんな気概と可能性に惚れました。

 

コンテンツクリエイター黒柳徹子さん。

これからも第一線で活躍し続けてください、応援してます(?)

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通りすがりのギャル高生「よくわからないけど結局、書くザトウクジラ君が言いたいことって、黒柳徹子推しってことだけだよね、超ウケル」